Machine Language
機械のコトバ − サポートページ
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偽機械語エミュレータ&アセンブラ
下記のリンクよりダウンロードできるソフトウェアは、本書の中で説明されている偽機械語、名付けてPML(Pseud Machine Language)で動作する「偽機械語コンピュータ」のエミュレータです。
それだけだとプログラムを16進で書かなければならなくなるので、アセンブリ言語で書かれたソースを偽機械語にアセンブルする機能も付いています。また本文で使用した偽機械語ソースも一緒に入っていますので、本文のプログラムがそれなりに動作することが確認できます。
エミュレータ動作の詳細に関しては本書巻末付録か、エミュレータのHELPを参照して下さい。
PML100.EXE (約400KB)のダウンロード
☆インストールと動作環境等
- 本ソフトウェアはWindowsアプリケーションです。Windows2000,XP,95,98,Meあたりで動作します。
- ダウンロード後ファイルをクリックして実行すると以下のようなダイアログが開きますので、必要な設定を行ってからOKを押して下さい。

- 初期状態ではインストールフォルダは "Program Files\PML_Emulator"となります。
- 関連づけを行うと、.pasmという拡張子のファイルをクリックするとエミュレータが起動するようになります。
上記ファイルはLHA自己解凍方式で圧縮されているので、本書巻末付録の説明のように適当なフォルダ内で展開してもらっても全く問題はありません。
☆アンインストール方法
- インストールしたフォルダを丸ごと削除して下さい。
- スタートメニューなどに登録した場合はそれも単に削除すればOKです。
☆更新履歴
- 2005/5/23 ver1.00を公開しました。
☆著作権・免責事項
- 本ソフトウェアはフリーソフトウェアです。使用及び配布に関しては特に制限はありませんが、著作権は作者が保有します。
- 本ソフトウェアを使用したことによっていかなる障害・損害が発生しても、作者は一切の責任を負いません。
最終更新 2005/5/23