 |
|
|
| オリンピックと女子高生 |
 |
|
|
|
|
|
| ・著者:門脇正法、須賀和 |
| ・定価:872円(税込) |
| ・新書判 208ページ |
| ・ISBN978-4-8399-4356-1 |
| ・発売日:2012年07月25日 |
■内容紹介 1932年のロサンゼルスオリンピックに初めて11名の女子高生を送り込んでから、今回のロンドンオリンピックまで、12競技で122名の日本人女子高生オリンピック選手が誕生――。
まだ10代の彼女たちは国を代表して立つ世界の檜舞台で、何を思い、経験し、叶えたのか……?
本書では、ロンドンオリンピックで注目される女子高生オリンピック選手本人とチームメイト、コーチや関係者といった周辺の人々、また、過去の女子高生オリンピック選手たちに対しても徹底取材を行い、「女子高生でオリンピックに出場することが何を意味するのか?」「女子高生オリンピック選手の共通性とは?」「そのウラ側に何があるのか?」を浮き彫りにしていく。
【著者略歴】
●門脇正法(かどわき・まさのり)
1967年生まれ。埼玉県出身。明治大学文学部卒。日本女子体育大学大学院修了。
脚本家の小山高生氏からシナリオを学び、マンガ原作者としてデビュー。特にスポーツアスリートの実録マンガの原作を得意とする。現在は原作者だけでなく、「週刊少年ジャンプ」のスポーツ記事特集「ジャンスタ」を中心に、スポーツライターとしてトップアスリートを取材。
おもな著書に、『バクマン。勝利学』『少年ジャンプ勝利学』(集英社インターナショナル)などがある。
●須賀和(すが・やまと)
1980年生まれ。埼玉県出身。埼玉県立浦和高校卒。
門脇正法氏からスポーツの取材・ライティングなどの指導を受け、スポーツライターとしてデビュー。スポーツアスリートを中心に、インタビューをもとにしたドキュメンタリーを手がけるように。現在は「人に良い影響を与える」ことをモットーに、さまざまなイベントの運営にも幅広く携わっている。
著書に、『レジェンド・オブ・プレジャー エピソード1』(プレジール出版)がある。
|
|
|
 |
|
| 大人の上質 |
| 著者:溝口肇 |
| 定価:872円(税込) |
発売日:2013年02月26日 |
|
 |
|
 |
 |
|
 |
|
| 霞が関から日本を変える |
| 著者:NPO法人プロジェクトK(新しい霞ヶ関を創る若手の会) |
| 定価:872円(税込) |
発売日:2012年12月22日 |
|
 |
|
 |
 |
|
|