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| XHTML+CSS スタンダード・デザインガイド |
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▼Chapter 1 XHTMLとは
XHTMLの誕生
SGMLとは
HTMLの誕生
XMLの誕生
XHTMLの誕生
XHTMLの種類
XHTML1.0
XHTML1.1
どのバージョンを使用するか
▼Chapter 2 XHTMLを使ったページ制作
XHTMLで記述したページの構成
基本的なXHTMLソース
ブラウザでの表示
Step 1 XML宣言を記述する
XML宣言の記述
XML宣言の省略
XML宣言を記述したときの問題
Step 2 DOCTYPE宣言を記述する
DOCTYPE宣言の記述
ブラウザの表示モード
Step 3 ルート要素を記述する
ルート要素の記述
Step 4 XML名前空間を記述する
XML名前空間の記述
Step 5 ページに関する情報を記述する
ページに関する情報の記述
Step 6 コンテンツを記述する
コンテンツの記述
要素の種類と相互関係
Step 7 スタイルシートを設定する
スタイルシートの設定
スタイルシートの記述方法
XHTMLの記述ルールのまとめ
HTML互換ガイドライン
▼Chapter 3 基本
XML宣言を記述する
DOCTYPE宣言を記述する
ルート要素を記述する
ヘッダー部分を構成する
タイトルを記述する
メタデータを記述する
関連ページの情報を記述する
外部スタイルシートを指定する(1)
外部スタイルシートを指定する(2)
内部スタイルシートを記述する
相対パスのベースアドレスを指定する
ボディ部分を構成する
▼Chapter 4 テキスト
見出しを記述する
文章を記述する
著作情報を記述する
コンテンツを引用する(1)
コンテンツを引用する(2)
引用元や参照先の情報を記述する
ソース中の改行やスペースを表示に反映させる
改行を入れる
強調する
コンピュータ処理に関連したデータを記述する
解説/定義した語句を指定する
略語を記述する
略語(頭文字)を記述する
コンテンツの削除・追加を示す
文字の記述方向を強制的に変更する
ブロック要素をグループ化する
文字をマークアップする
中央に揃えて表示する
ルビ(ふりがな)を付ける
▼Chapter 5 プレゼンテーション
太い文字で表示する
文字を斜体で表示する
等幅フォントで表示する
文字の大きさ・色・種類を指定する
基本となる文字の大きさ・色・種類を指定する
文字の大きさを指定する
上付き・下付き文字を表示する
下線を表示する
取り消し線を表示する
区切り線を表示する
▼Chapter 6 リスト
リスト形式で表示する
番号付きリストを表示する
ディレクトリリストやメニューリストを表示する
定義型リストを表示する
▼Chapter 7 リンク
リンクを記述する
▼Chapter 8 画像・オブジェクト
画像を表示する
クライアントサイド・イメージマップの設定を記述する(1)
クライアントサイド・イメージマップの設定を記述する(2)
オブジェクトを表示する
▼Chapter 9 テーブル
テーブルを作成する
テーブルの構造を記述する
キャプションを表示する
▼Chapter 10 フォーム
フォームを作成する
入力項目を作成する
複数行のテキスト入力ボックスを作成する
選択メニューを作る
ボタンを作成する
項目のラベルを指定する
入力項目のグループ化
検索用のテキスト入力ボックスを作成する
▼Chapter 11 スクリプト
スクリプトを記述する
アプレットを表示する
▼Chapter 12 フレーム
フレーム表示を行う
インラインフレームを表示する
▼APPENDIX
共通属性
コア属性
i18n属性
イベント属性
スタイル属性
固有イベント属性
フォーカス属性
スタイルシートの設定値
単位
罫線の種類
色の値
▼INDEX
XHTMLタグ索引
XHTML属性索引
CSSプロパティ索引
CSSプロパティ目的別索引
キーワード索引
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